JAPANESE WEDDING CEREMONY 神前式

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雅楽の調べに包まれた古式ゆかしい式

凛とした空気が心地よい格調高き神殿では、日本特有の伝統美のなか、
雅楽の調べに包まれながら、古式ゆかしい式がとりおこなわれます。

滋賀県彦根市の多賀大社より分祀され、由緒、格式をあわせ持つ神殿は、荘厳な空気に満ち、伝統美が息づく純和風のしつらえ。

滋賀県彦根市の多賀大社より分祀され、由緒、格式をあわせ持つ神殿は、
荘厳な空気に満ち、伝統美が息づく純和風のしつらえ。
優艶な雅楽の音色が、白無垢や色内掛に身を包む花嫁を永遠の誓いへといざないます。

【収容人数】50名

神前式の流れ

神前式の流れ

神前式の流れ

神前式の流れ

01 新郎新婦
(媒妁人)入場
02 修祓儀
(しゅばつのぎ)
ご神前にふさわしいお心(お気持ち)になっていただくためにお祓いをします。
03 祝詞奏上
(のりとそうじょう)
神主が神々におふたりのご結婚のご報告をし、ご繁栄をお祈りします。
04 誓詞奏上
(せいしそうじょう)
新郎新婦が御神前で誓いをたてます。
05 三献儀
(さんこんのぎ)
新郎新婦がお神酒を頂き、夫婦の固めをなす儀式です。
「三三九度」とも言います。
06 指輪交換 結婚指輪を交換することで誓いをカタチにし、誓いの証とします。
07 新郎新婦
玉串奉奠
(たまぐしほうてん)
新郎新婦がご自分の思いを込めた玉串をご神前に捧げます。
拝礼作法は「二拝二拍手一拝」です。
08 媒妁人
(または親族代表)
玉串奉奠
媒妁人または親族代表の方がお二人の幸せを祈って御神前に玉串を捧げます。
09 親族固めの盃 皆様がお神酒を頂き親族の固めをなす儀式です。
10 新郎新婦
(媒妁人)退場